フォトジェニック時代に風穴をあける!広告実例

 

お疲れ様です。ハイジです。

今回は短いです。

サクッと読めます。

その代わりインパクトは…お約束します…(たぶん)。

 

 

 

フォトジェニック

インスタ映え

セルフィ―

 

巷に溢れるシャレオツなキーワード。

夏には【インスタ映え必須な”ナイトプール”】なんて言葉も飛び交いました。

 

SNSのタイムラインに出てくる記事や広告もビジュアル重視へ。

最近の広告画像の主流は、画像に文字を入れずビジュアルだけで勝負したほうが良いということも聞きます。

工夫を凝らしたデザインや夢を見させるような写真…

もれなく私はスクリーンショットを撮りまくっています。(意外とこういうのがデザインを作るときに活かされています)

 

 

そこで今回は、私が集めた【美系の広告】の一部をお見せします。

写真にこだわった広告たちです。

 

 

 

 

はい。

 

 

 

いかがでしょうか?

 

 

 

 

違和感を感じましたか?

 

 

 

 

拡大します。

 

 

 

 

 

 

はい。

 

 

 

私は、正直思いました。

 

 

 

「なんや、この…時代を逆行するようなデザインは( ˙ө˙)」

 

 

 

と。

 

 

 

「なんや、この…ベタベタなデザインちゃんは( ˙ө˙)」

 

 

 

 

と。

 

 

 

 

 

でも、同時に思いました。

 

 

 

 

ちくしょ~~、目に止まっちゃった~~~~!!笑

 

 

 

 

 


こんな時代だからこそ、どうやったら目立つのか?


 

フォトジェニックが溢れかえる世の中に切り込んだ

こちらのお店

 

【セルライト潰し専門店 パーフェクトライン】

 

サイトやランディングページの方もなかなかのインパクトです。

店舗数も70店舗近くあり、これからまだまだ広めていこうという感じが伝わります。

デザインが逆行していると言いましたが、

ページを読んでいるとなぜかワクワクもしてきます。

 

 

 

▼今回の気付き

★行きたい!と思わせる前に、自分たちのブランド・広告を「発見」してもらうことが大事

★目につくための手段は多様にある!

 

 

トレンドを踏まえつつ、広告本来の目的を果たせるように

感性と計画性を合わせ持てるようにしたいです。

 

 

 

以上です。

ありがとうございました^^